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試合結果

LETHAL ODYSSEY TOUR 2026 2026年04月05日(日)LETHAL ODYSSEY TOUR 2026

試合結果

LETHAL ODYSSEY TOUR 2026
日程
開始
17:00
開場
16:00
会場
静岡・ふじさんめっせ
観衆

321人

所在地  静岡県富士市柳島189-6

アクセス JR新富士駅より徒歩約7分 JR富士駅よりタクシーで約6分

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️協賛

LINEヤフーABEMAWINTICKET/ドットマネー/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス /株式会社アプリボット/ 株式会社メルカリ/CriteoEZIGEN HaRENO / テーブルマーク/ ベースフード株式会社 /ユナイテッド株式会社/SOKKINYES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社YOUTRUST/株式会社サイバー・バズ/株式会社スプリングフィールド/株式会社ロットネスト/ReBERIZES株式会社/アドクロール/株式会社シンメイ/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

▼名古屋GHCタッグ戦へ最後の火花 OZAWAマイク締めで大放言、内藤は「OZAWA選手との日々、楽しかった」

▼GHCヘビー最終前哨戦で王者Yoshiki大暴れ T2000X単身ナデ斬り&ウルフKOで「狼を必ず退治してやる」


試合詳細、コメントはノアパートナー携帯サイトでご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz

対戦カード

8人タッグマッチ

14分24秒
ストラングルホールドγ

【試合後のOZAWA&政岡】

▼政岡「よし、今日が最後の前哨戦か。まあ、前哨戦って言葉は嫌いだけどよ。おい、これは自惚れでもなんでもないぞ。最後の最後まであいつらに負けてるところなんて何ひとつ感じなかった。4・12名古屋、俺とOZAWAが確実にGHCタッグ獲るぞ」


▼OZAWA「おい、内藤! お前、リング外のほうがタイトルマッチより盛り上がってんじゃないの? おい、ふざけんな。もっとお前、リングの中のことを盛り上げてくれ。頼む。お前の場外乱闘も凄く個人的には興味あるけど、関係ないから。リングの上じゃそんなこと関係ないだろ。おい、BUSHI。お前、本、自伝、個人的にはメチャクチャ楽しみにしてるぞ」



【内藤の話】「今日でこのGHCタッグ王座をめぐる前哨戦はすべて終了。残すは名古屋金城ふ頭アリーナにて行われるタイトルマッチ。俺の視線はOZAWA選手に夢中だったけど。でも、政岡選手も興味がわいてきちゃったよ。あまり絡む機会はなかったけど、まだタイトルマッチがあるからね。政岡選手をこの体で味わいたいと思いますよ。あと俺が興味津々だったOZAWA選手。やっぱ俺の目に狂いはなかったな。想像以上の選手だったよ。俺、毎日彼と戦えることが楽しくてさ。こうやってプロレスリング・ノアの会場に来ることが楽しみでしょうがなかったよ。それはあなたがいるから。ねえ、OZAWA選手。あなたもそうでしょ? 毎日楽しかったんじゃないの? 残念ながらこの日々はもう終わってしまうけどさ。だって名古屋で俺とBUSHIが防衛して終わっちゃうからさ。でも、またいつか会えるんじゃない? その日まで、俺はこのGHCタッグ王座を防衛し続けるよ。あなたと会えるその時まで防衛し続けるよ。また会おうぜ、OZAWA。いや、タイトルマッチで会うか。でも、そのあと分からないでしょ? そのあとまたすぐ会えるように。そんな日が来るといいね。じゃ、次は名古屋金城ふ頭アリーナでお会いしましょう。アディオス」


【BUSHIの話】「前哨戦は今日までだよ。タイトルマッチは次の日曜日、名古屋。おい、政岡、OZAWA、いいか。言いたいことはな、NOAH TIME LIVEでしっかり喋ったからよ。あとはNOAH TIMEで語り忘れた、俺の自伝が4月27日からイベントで発売されるから。しっかりと真実を見極めろよ」


【RYUSEIの話】「負けてばっかだけど、今は無難が一番不幸だと思うし、内藤さん、BUSHIさんのタイトルマッチに繋げられなかったのは悔しいけど、自分自身やり返さないといけないと思うので、ここから一つ一つ積み上げて必ずやり返します。ありがとうございました」

6人タッグマッチ

12分05秒
DIS CHARGE → 片エビ固め

【Yoshikiの話】「TEAM 2000X、ウルフ! 卑怯なやり方、今日もしてきたし、なんだ? そのマスクのトゲは。危なすぎるだろ。いかにお前がデンジャラスでストロングでも、ミーはこのベルトの持ち主、GHCヘビーウェイトチャンピオンだ。4月12日、エイプリル・トゥエルブス。ユーを必ず、オオカミを必ず退治してやる。シー・ユー・アゲイン、バイバイ」


【試合後のベイン&アレハンドロ】

▼アレハンドロ「OK、ベイン。ライコス・ジムは僕が指名させてもらった。そんな彼らから僕たちは必死にこのGHCジュニアタッグのベルト必ず守り抜く」


▼ベイン「4月12日はもうすぐ。楽しみでしかない」


▼アレハンドロ「4月12日、名古屋GHCジュニアタッグ防衛に向けて!」


▼ベイン&アレハンドロ「バモス!」


6人タッグマッチ

11分45秒
ストゥーカスプラッシュ → 片エビ固め

【拳王の話】「丸藤くん、明日頑張れよ」


【遠藤の話】「今日ね、4月5日。皆さんも知ってると思うんですけど、俺の仲間、戦友の樋口和貞がプロレスのキャリアに幕を閉じることになりました。今日、自分自身も後楽園の方にちょっと顔を出したんですけど、本人は無念だと思いますけど、命あってのことだし、五体満足でリングを降りることができたっていうのは、本当に本人的にもこの決断は間違ってなかったって言ってるんで。そこはこのCyberFight、定期健診とかもしてくれて、医療のバックアップがしっかりしてくれてたおかげかなと思います。自分も最後、リング上に上がって樋口と言葉を交わして。樋口とそこで約束というか、樋口にもらった言葉。俺はその言葉を実現させないといけないと思ってるし、必ず次、樋口に会うときにはもっと胸を張って、でかくなって会えるように。もう少し、このNOAHのリングで俺は戦い続けます。もう少しって言うと、またいろいろ憶測が飛び交うと思うんだけど、ある意味ね、このNOAHのリングも俺にとってホームの一つ。もう一つのホームだと思って今、戦ってるんで。これからも自分自身もそうだし、プロレスリング・ノアの選手もDDTの選手も、今、世界中にいるプロレスラーっていうのは命を懸けて戦ってるけど、リング上で命を落とさないように気をつけながら、無事にリングを降りるっていうのをみんな目標に戦ってるんで。皆さん、そんなプロレスラーの応援をよろしくお願いします。俺たちは皆さんに夢を届けます」


シングルマッチ

8分58秒
回転足折り固め

【清宮の話】「今日は高橋ね。高橋なんかね、あいつメチャクチャ我が強いんだよな。なんかあいつと戦う前はそういう感じは全然思わなかったんだけど、スゲエあいつ我が強いっていうか。リングで戦ってビックリしたね。あと、あいつ格闘経験がないんだよね。だからさ、今の時期、デビューしてすぐのこの時期がさ、スゲエつらいと思うんだけど。でも、いいじゃん。高橋、綺麗な、真っ白なキャンバスだと思ったら、お前、誰よりも輝いてるよ。ここからだよ。お前はここからどうするかだよな。楽しみにしてるよ」


6人タッグマッチ

9分27秒
キルスイッチ → 片エビ固め

【試合後の征矢&近藤&小柳】

▼征矢「負けてしまいましたけど、まだまだ負けてはい上がるのがプロレスラーだから、見せていかないといけないでしょ。ねえ? 近藤さん。こないだのタッグタイトル負けましたけど、俺の答えはまだ組みたいって気持ちがありますよ。というか、これほどの頼りになる近藤さんが情熱RATEL'Sに入っていただければ、なお頼もしい。どうですか? タッグはもう終わりって言いましたけど、情熱RATEL'Sに入るということはまだ聞いてませんから」


▼近藤「お前、しつけえんだよ。ハゲ、オラ(と控室へ)」


▼征矢「何? 最後よく聞き取れなかった。最後なんて言ってた? (小柳が首を横に振ると)分かんない? 青柳! 小柳か。青柳じゃなかったな。間違えちまった。小柳よ」


▼小柳「はい」


▼征矢「お前に情熱はあるのか? いや、ちょっとまだ早かったな。今日のところはもういいや。近藤さん!」


▼小柳「情熱…」


3WAYマッチ

6分14秒
アルゼンチンバクブリーカー

タッグマッチ

10分40秒
回転地獄五輪パートdaiki…

【試合後のEita&小田嶋】

▼Eita「久々」


▼小田嶋「ありがとうございました」


▼Eita「よかったね。勝ったし。小田嶋の近くで成長を見れて、俺も先を越されないように頑張らないといけないけど。反対側に光り輝く何かあったな、おい。いや、ちょっと光り輝いてなかったな。ちゃんと磨いてるか? おい」


▼小田嶋「自分もEitaさんと一緒。Eitaさんのそばで、そしてダガさんのそばで成長させてもらった。ここからこの経験をもとに自分の力で、あのシングルのベルト必ず獲る人間になります」


【AMAKUSAの話】「先日の熱き者との一騎打ち。敗れてしまったが、強き信念は今もここに残っておりまする。我はこの至宝を高く導くことしか考えておりません。次の挑戦者、心に決めておりまする」


※出場選手はケガ等により変更となる場合があります