選手紹介
ALL REBELLION
ゼログラビティ
アレハンドロ
データ
- 血液型
- B型
- 出身地
- 不明
- 入場テーマ
- aleja2
- 得意技
- ゼログラビティ
- デビュー戦
2018年1月14日 大阪・東成区民センター vs 芦野祥太郎&児玉裕輔
- タイトル歴
GHCジュニアヘビー級タッグ王座、WRESTLE-1タッグ、九州プロレスタッグ、オープン・ザ・ツインゲート王座
- X(Twitter)
- https://twitter.com/soy___alejandro ↗︎
- TikTok
- https://www.tiktok.com/@soy_alejandro.__ ↗︎
来歴
2021年:7月23日後楽園ホール大会に、金剛の新メンバー「亜烈破」として電撃的に登場。その後、金剛ジュニアの一員として活躍していたが、22年2月25日横浜ラジアントホール大会で同じ金剛のタダスケと衝突、そのまま金剛を離脱し正規軍入りを表明。
混沌とするジュニア戦線で、正規軍のハイフライヤーとしての活躍が期待されている。
2023年:ジュニアタッグ戦線でも存在感を発揮し、躍動感あふれる空中戦と高い身体能力でファンの注目を集める。
2024年:ユニット「ALL REBELLION」の一員として行動を共にし、正義でも悪でもない“反骨のスタイル”を貫く中で、闘いの幅をさらに拡張。パワーファイターとの連携や、変幻自在なムーブを武器に、ジュニアの枠を超えたアグレッシブな闘いを見せている。
2025年、「NOAH Jr. TAG LEAGUE 2025」への出場を機に、当時のパートナーであったカイ・フジムラに対し「同じ香りがする」と言及し、周囲に波紋を広げた。試合面ではベテラン勢に対しても臆することなく挑発を仕掛け、得意の空中殺法へ繋げる巧妙な試合運びを確立。会場の熱量を高める存在感を示した。
2026年1月、タッグパートナーであったカイの「TEAM 2000X」加入により急転直下の裏切りに遭うが、同じく実兄の裏切りに遭ったドラゴン・ベインと共闘を開始。同年3月には、ベインとのコンビでGHCジュニア・ヘビー級タッグ王座を獲得し、ノア参戦以来、初となるGHCタイトル戴冠を果たした。
2026年:NOAH Jr. TAG LEAGUE 2026を新パートナー、ドラゴン・ベインと優勝果たし、勢いままにGHCジュニアタッグ王座を初戴冠。NOAH加入から苦節5年、悲願のGHC初戴冠となった。
“空を舞う革命児”として、NOAHジュニア新世代の一角を担う存在へと進化を遂げた。
■応援ボード用選手写真をダウンロードする→https://18.gigafile.nu/0712-c795b5d2364a9bcfb2179fb9835070e20