【Yoshikiの話】「今日はとある方がいなかったおかげで、ベリー・カンファタブルにファイトすることができました。そのWWEで最もフェイマスだった、そしてWWE"レッスルメイニア"で最後にビクトリーを掴み、花道をウォークしたジャパニーズ男子レスラー、ミスターヨシ・タツ。ユーが今どんなことをシンキングしているかわからないですけど、名古屋ではミーはウルフとこのベルトを懸けてワン・オン・ワン、しっかりピュアなレスリングをしたいと思っています。ミスター・ウルフ。ミーはシー・ユー・リメンバーです。ユーとN-1でファイトしたあの1対1のピュアなレスリング。あのレスリングのベリー・ファンでした。ミスター・ウルフ、ぜひ名古屋ではまたあの時のように楽しみましょう。バモス・ディスフルテス。センキュー、バイバイ」
【OZAWAの話】「おーい、内藤哲也、BUSHI、ロス・インゴ・ベルナ~!…違うわ。これは新日本プロレスがビジネス的な…。まあまあ、大人のね、大人の事情で何か商標権を持っていったから今は違う。LOS TRANQUILOS de JAPONの2人。内藤哲也、そしてBUSHI。お前らの事情はよくわからないけども、なんだ? リング上での動きがどうしてもね、あの頃の2人とやっぱり残念な、残念な風に見えますと。どういう事情があって、練習ができてないのかも、何かしらの事情があるのかもしれない。けれども、俺にはその事情は皆目見当もつかないんだけれども、どうしてもやはり動きが残念に見える。だから、今日、私がリング上で全盛期の動きを真似して見せてあげたので。それをお手本にして、今日の動きを、私の動きを見て、勉強するようにと。そういうことを2人には伝えたい。今日はそれだけ。以上」