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試合結果

UNIVERSE MAGIC 2026 2026年04月06日(月)UNIVERSE MAGIC 2026

【チケット情報】

■当日券情報

会場7F当日券売場にて4月6日(月)18:00より販売いたします

本大会は高校生シート販売、小中学生観戦無料受付はございません

予定枚数終了次第、販売終了します


試合結果

UNIVERSE MAGIC 2026
日程
開始
19:00
開場
18:15
会場
東京・新宿FACE

所在地  東京都新宿区歌舞伎町1-20-1 ヒューマックスパビリオン新宿歌舞伎町7

アクセス JR・丸の内線 新宿駅東口より徒歩約10分

     小田急線・京王線 新宿駅東口より徒歩約15分

     西武新宿駅より徒歩約2分

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️協賛

LINEヤフー/ABEMA/WINTICKET/ドットマネー/株式会社マイクロアド/株式会社アプリボット/ 株式会社メルカリ /Criteo/EZIGEN/ HaRENO / テーブルマーク/ ベースフード株式会社 /ユナイテッド株式会社/SOKKIN/YES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社YOUTRUST/株式会社サイバー・バズ/株式会社スプリングフィールド/株式会社ロットネスト/ReBERIZES株式会社/アドクロール/株式会社シンメイ/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

▼『UNIVERSE CUP』決勝はCF副社長対決 NOAH丸藤がDDT高木破って初代覇者に

▼『10WOMAN MAGIC RUMBLE』は仙女・YUNAに軍配

▼「丸藤vsハヤブサ」シングル初対決実現 ハヤブサが敗北も“再会”熱望

▼「サスケvs高木」17年ぶり一騎打ち 高木が超展開制す


試合詳細、コメントはノアパートナー携帯サイトでご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz

対戦カード

UNIVERSE CUP 決勝戦

17分33秒
パーフェクトネックロック
※丸藤正道がUNIVERSE CUP優勝

【丸藤の話】「ちょっとね、最後終わり方が気持ちよくなかったかもしれないんですけど、それもプロレスで起こりうることで。とりあえずUNIVERSE CUP、第1回優勝させてもらったんで。まあ、サスケさんがリング上で言ったようにこれから。今回はね、団体の代表みたいな人たちが出たんですけど、これからたぶん期待される選手とか、若い選手とか、そういう選手たちで盛りあげていくと思うので、ぜひともどんどん続けていってほしいなと思います。リング上でも言ったけど、それぞれ選手、団体、そしてファンの皆さん、本当に素晴らしい人たちで。新宿FACEはもう少しで終わってしまいますけど、最高の空間でした。ありがとうございました」

10WOMAN MAGIC RUMBLE

26分41秒
オーバー・ザ・トップロープ

【退場順】

①メガトン

②愛海

③彩芽蒼空

④YuuRI

⑤愚零闘咲夜

⑥真白優希

⑦山岡聖怜

⑧花園桃花

⑨暁 華

【試合後コメント】

【YUNAの話】「バトルロイヤル、何年ぶり? 2年ぶりとかなんですけど、優勝することができました。この今日のメンバーの中で、一番勝ちたい暁千華から取れたことが、オーバー・ザ・トップロープでしたけど、でもそれが一番嬉しかったし。こうやっていろんな団体の選手と今年はもっと絡んでいきたいと思っていたので、今日は参戦することができて嬉しかったです。ありがとうございました」


UNIVERSE MIX MAGIC 8MEN

9分15秒
ラリアット → 片エビ固め

【試合後の清宮&黒潮&正田&今成】

▼正田「きよぴ先輩、真ん中で。マジカッコよかったっす。マジカッコよかったんで」


▼清宮「いや、ありがとうございました、ありがとうございました」


▼今成「いやあ、清宮さん」


▼清宮「いやいや」


▼今成「フラッシングエルボーがカッコよすぎて」


▼清宮「違う。やらせたでしょ、絶対」


▼今成「イケメンさん、あれはまぶしかったっすね」


▼黒潮「見えなかった」


▼今成「見えなかった」


▼正田「見えなかったっすね」


▼黒潮「見えなかった」


▼清宮「いやいや、何回やりました? 皆さん」


▼※清宮、黒潮、正田が数えようとすると


▼今成「わかんないけど、昔、闘魂Vスペシャルのビデオで、長州さんが解説で『フラッシングエルボーは見えないんだ』って言ってたけど、本当に見えなかったよ」


▼正田「マジで見えないっす」


▼今成「見えなかった」


▼黒潮「いや、俺はちょっと見えたね」


▼今成「ホント? 凄い」


▼黒潮「俺はちょっと見えた。うっすらだけど」


▼正田「スゲエ」


▼黒潮「こんなところでよ、味方でおめえ(清宮)とは組みたくなかったよ。1回戦いたいね。俺はね」


※黒潮が去っていくと


▼清宮「はい。正田選手は?」


▼正田「俺も1回戦いたいね。きよぴ先輩マジで」


※正田が去っていくと


▼清宮「はい」


▼今成「きよぴー。俺もいつか戦ってくれよ! フラッシングエルボー、最高!」


※正田が去っていき、清宮だけになると


▼清宮「どうすればいいんだよ、これ! おい!」



【試合後の田中&木髙&のはし&マミー】

※マミーもコメントスペースに現れるが、壁を向いて動かない。のはしは警戒するが


▼木髙「大丈夫、大丈夫」


▼田中「(マミーに)こいつ、試合参加しろよ、お前。なにやってんだよ」


▼のはし「ありがとうございました」


※田中、木高、野橋は握手する


▼田中「なにやってんだよ」


※田中が去っていく


▼木髙「敗因よ、敗因。敗因ですよ」


▼のはし「敗因はちょっと言えないですけど…マミーじゃないですか」


※木髙と野橋が去っていくと、マミーは何も発さずにゆっくりと下がっていく


東京女子プロレス提供試合
シングルマッチ

7分44秒
Scull Kick → 片エビ固め

【山下の話】「今日初めて参戦させていただいて、東京女子プロレス提供試合で鈴木志乃と戦いました。本当に普段東京女子を観に来ない方たちも多いと思うので、メチャクチャ私も気合いを入ってたんですけど、鈴木志乃もね、メチャクチャ気合い入ってましたが、勝ちました。ここはもう貫禄勝ちということで。初めて観る方も、普段東京女子を観に来てくれるファンの人たちもいてくれて、なぜか。サプライズなのにいてくれて、凄く推されて、メチャクチャ応援されて嬉しかったです。またね、機会があれば東京女子の提供試合よろしくお願いします」


【鈴木の話】「今日は出させていただき、ありがとうございました。本当に初めてのお客様がいるという中でやるのは凄い不安がいっぱいだったんですけど、たくさんの人から『志乃!』という声が凄く聞こえて。不安を超えて、自分の持つ力を全部出しきることができたと思います。まだまだ山下さんに今日敵いませんでしたけど、ずっと気合いを入れて、毎日毎日頑張っていきますので、今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました」


UNIVERSE CUP 準決勝

14分47秒
スタナー → 片エビ固め

【高木の話】「グレート・サスケさんとの17年ぶりのシングルマッチ。お互いにね、いろんな道のりを歩んできたと思うんですよ。ホント経験値で、サスケさんの気が本当に何かどんどんどんどん効いてきて。でも、俺もサスケさんの気を食らっている間になんか使えるようになったんですよね。だから、丸藤さんとの決勝が決まったからには、初対決。丸藤選手を気で倒します」


【サスケの話】「ほんのこう、数ミリとは言わないんだけど、ほんの数センチの違いがあって。何かって言うと、リングのロープの感覚であったり、トップロープ、セカンドロープの微妙な高さだったりっていうのがね、いつものみちのくプロレスのホームリングと若干ちょっと変わっててね。違ってたんで、ムッチャクチャもう…なんかこれ、やっぱり今私はアウェイのリングに立っているんだなっていうのがわかった。その瞬間、もう負けていましたね、気持ちで。ただ、とにかくこれはトーナメント。今準決勝が終わったわけなんで、次は決勝ですから。まずは高木大社長には絶対優勝してもらって。必ず優勝してもらって。そして、まっさらな状態でもう1回シングルマッチ、私は挑みたいです。高木大社長に、あるいは丸藤さんだって、あるいはハヤブサ選手だって、もっともっと戦いたいですよ。ちょっともう、かなりダメージが今日は深いんで、すいません。コメントはこのあたりで失礼します」


UNIVERSE CUP 準決勝

14分52秒
パーフェクトネックロック

【丸藤の話】「ハヤブサ、最高だよ。初代ハヤブサは俺が戦いたくても叶わなかった。だけど今日やってみて、彼は紛れもないハヤブサだし、凄い試合をしながらメチャクチャワクワクしたよ。一個一個の動き、一個一個の技、ハヤブサだった。これからもっと頼む。オリジナルのハヤブサを作って、またどんどん強くなってください。強いよ、強い。今、負けが重なっているかもしれないけど、不死鳥だろ。必ずまたやりましょう。ありがとう」


【ハヤブサの話】「第1回UNIVERSE CUP準決勝で、惜しくも丸藤選手に負けてしまいました。でも、自分の今持てる力は全部丸藤さんにぶつけたつもりです。そのうえで敵わなかったんだ。ここから先、江崎さんのハヤブサじゃない。今の自分のハヤブサを積み上げていって、いつかまた丸藤さんとできるように成長していこうと思います。今日はありがとうございました。お楽しみはこれからだ」

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります