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試合結果

UNIVERSE MAGIC 2026 2026年03月09日(月)UNIVERSE MAGIC 2026

試合結果

UNIVERSE MAGIC 2026
日程
開始
19:00
開場
18:15
会場
東京・新宿FACE

所在地  東京都新宿区歌舞伎町1-20-1 ヒューマックスパビリオン新宿歌舞伎町7

アクセス JR・丸の内線 新宿駅東口より徒歩約10分

     小田急線・京王線 新宿駅東口より徒歩約15分

     西武新宿駅より徒歩約2分

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️協賛

LINEヤフー/ABEMA/WINTICKET/ドットマネー/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス /株式会社アプリボット/ 株式会社メルカリ/Criteo/EZIGEN/ HaRENO / テーブルマーク/ ベースフード株式会社 /ユナイテッド株式会社/SOKKIN/YES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社YOUTRUST/株式会社サイバー・バズ/株式会社スプリングフィールド/株式会社ロットネスト/ReBERIZES株式会社/アドクロール/株式会社シンメイ/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

▼WU配信団体集結のトーナメント開幕、ZERO1・ハヤブサメイン締めで4強 準決勝は「丸藤vsハヤブサ」「サスケvs高木」に

▼丸藤vs黒潮シングル初対決実現 イケメンワールド全開も丸藤が新兵器で準決勝へ

▼サスケが木高を技あり料理

▼高木がマミー2体&論外のマンマジ軍撃破


試合詳細、コメントはノアパートナー携帯サイトでご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz

対戦カード

UNIVERSE CUP 1回戦

14分06秒
ファイヤーバードスプラッシュ → 片エビ固め
※ハヤブサが準決勝へ進出。

【ハヤブサの話】「UNIVERSE CUP1回戦、ガンプロの今成夢人と戦って。予想より苦戦はしました。思った以上にいい選手でした。でも、しっかり勝ったのはこの俺、ハヤブサだから。次、準決勝、丸藤さん。決勝のことは考えず、まずは準決勝の丸藤さんを突破することを考えて。この1ヵ月、丸藤さんのことを考えに考え抜いて、このUNIVERSE CUP、結果として優勝しようと思います。お楽しみはこれからだ」


【今成の話】「悔しいです。UNIVERSE CUPって俺のためのトーナメントだろうが。(涙ぐみながら)WRESTLE UNIVERSEの前身のDDT UNIVERSEから、超少ないスタッフでやってきたんだよ。全然やり方わからなくてよ。プログラミング、なんかドッドの文字1個違うだけで、試合のエンコードが進まなかったりしてよ。大変だったよ。でもな、こんだけ多くのスタッフの人たちが引き継いで、WRESTLE UNIVERSEやってんだろ。俺は元UNIVERSE事業部、ガンバレ☆プロレスの代表だったから、絶対にこのUNIVERSE CUP第1回は俺が優勝しなきゃいけなかったんだよ。だけどな、クソ! でもな、絶対リングはつながっているって思ったよ! 今日、NOAHのスタッフの皆さん、みんな俺をよくしてくれた人たちだよ。なあ? そんなよくしてくれた人たちのところで、メインイベントで試合ができたんだよ! 俺はしぶといぞ! これ1回で終わらねえからな! また絶対よ、お世話になるよ、このリングに。負けないよ、その時は。だから、WRESTLE UNIVERSE、これからもどんどんどんどん広げていって、いろんな団体取り込んで、最高の…最高のサブスクにしてくれ。ありがとう」

UNIVERSE CUP 1回戦

12分24秒
ラ・マヒストラル
※ザ・グレート・サスケが準決勝へ進出

【試合後のサスケ、イサミ】

▼サスケ「ちょっと、あの、自分でも信じられないんですけど、1回戦突破しましたね。ただ、イサミ選手とは過去に何度かタッグマッチながら当たってたんですけど、まるで別人のような強さでしたね」


※イサミが遅れて戻ってきて


▼イサミ「マスター、痛いですよ、マスター」


▼サスケ「お互い様ですかね。やっぱりね、生半可な攻撃じゃあもう勝てないと思ったしね。そっちもでしょ? むしろ。凶器…」


▼イサミ「そうですね。ダメージは大きいんですけど、やっぱうまいですね、さすが。せっかく勝っていただいたんで、もう僕に勝っていただいたからには優勝してください」


▼サスケ「分かりました。イサミ選手の分まで戦いますよ。次はもう準決勝ですね、いよいよね。2回戦というか準決勝ね。頑張ります。必ず勝ちます」


▼イサミ「僕はまたMONDAY MAGICに呼ばれるように、そしてNOAH本戦にも牙をむいていきたいと思いますので、NOAHの選手の方々、あまり気を抜かないでくださいね。よろしくお願いします。僕からは以上です」


▼サスケ「イサミ選手にも神のご加護を!」


UNIVERSE MIX MAGIC 6WOMAN

20分00秒
時間切れ引き分け

【試合後の彩羽&高瀬&詩美】

▼高瀬「惜しかったでした。惜しかったですね。勝てそうでしたね。ねえ? 詩美さん」


▼彩羽「あのさ、最後さ、任したのにさ、なんで3つ獲れねえんだよ?」


▼詩美「何、全部こっちのせいみたいな言い方してんの?」


▼彩羽「お前がいけるみたいな顔してるからチェンジいったんだろ」


▼詩美「お前が助けに来ればよかったんじゃないの?」


▼彩羽「助けにいっただろ。お前がスリー獲れなかったんだろ?」


▼詩美「こっちの責任にすんなよ」


▼高瀬「あと10分欲しかった。あと10分あれば獲れましたよ。私たちが勝ってた。でも岩田さんもカッコよかったですからね。仕方ない。(詩美が顔面を張って)おっとっとっと。でも詩美さんもカッコよかった。凄いカッコよかったです。パワフルでとても王子が輝いてました。匠さんも王子が輝いてましたよ。輝いてました」


※彩羽は高瀬を張って控室へ。詩美も退席


▼高瀬「今日は出てる人みんなカッコよくて。私、岩谷さん初めましてで戦えたこと、とても幸せに思ってます。ねえ? 皆さん。王子、王子。あとちょっと、あとちょっとでしたよね?」



【試合後の岩谷&岩田&桃野】

▼岩谷「疲れた、疲れた。きつい、きつい、きつい。マジ疲れた」


▼桃野「でも20分ですよ」


▼岩谷「凄いね。もうね、しんどいよ。しんどい、疲れれた。でもこの3人で組むの初めてで…」


▼桃野「何か顔についてます(と岩谷の顔についていた何かを取る)」


▼岩谷「どうもありがとう」


▼岩田「仲いいね」


▼岩谷「マジで最初組む前は岩田さんのことがちょっと怖かったんです」


▼岩田「なぜですか? 岩谷さん」


▼岩田に「顔が(苦笑)」


▼桃野「分かる」


▼岩谷「目が怖いじゃん」


▼岩田「先輩ですけど、メチャクチャ失礼な発言ですね。でも、よく私SNSとかで岩谷、岩田、名前間違われるんですよ」


▼岩谷「間違われるね」


▼岩田「間違われますよね?」


▼岩谷「間違われるよ」


▼岩田「なんかすごい大先輩ですけど、親近感沸いてましたし、試合したかったんですよ。でも今日、対角じゃなくて隣で悔しかったです。あと桃野。お前と何回タッグ組まされんだよ」


▼桃野「ホントだよ。まずこの3人で組むっていうことに違和感があって。やっぱ組んでても違和感があった」


▼岩田「うるせえな」


▼桃野「でも正直ね…」


▼岩田「先輩だぞ。誰に口利いてんだ?」


▼桃野「正直、岩谷麻優選手とはコスチュームが似てるけど、お前浮いてたぞ」


▼岩田「お前って誰に言ってんだ? 先輩だぞ、このヤロー」


▼岩谷「まあ、まあ、まあ、まあ。20分ドロー。今日はドローだったんで次また…ちょっと(岩田の)顔が怖いって。またやりたいんですけど、また組んでくれますか?」


▼岩田「お願いします!(と岩谷と握手)」


▼桃野「美桜はどっちとも組まない。別に」


▼岩田「ああいいよ。勝手にしとけよ」


▼桃野「二人で何かやったら?」


▼岩田「なんだよ? 嫉妬か? コラ!」


▼桃野「嫉妬じゃないし!」


※桃野が去ると岩田が追いかけて口論。岩谷は困惑の表情で控室へ


UNIVERSE CUP 1回戦

9分12秒
パーフェクトネックロック
※丸藤正道が準決勝へ進出。

【試合後の丸藤、黒潮】

▼丸藤「すまない! イケメンのワールド、そうイケメンワールドに染まりきることができなかった。自分を捨てきることができなかった。勝負には勝ったけどな、ある意味、試合では負けてしまったよ。最後、あいつもう一回やろうって。そのもう一回がすぐだった。延髄斬りしやがって、あいつ…」


※黒潮が戻ってきて


▼黒潮「丸藤オラ!」


▼丸藤「うるせえよ」


▼黒潮「試合ありがとうございました!」


▼丸藤「いや、こちらこそだよ、このヤロー。お前凄いね。あんたさすがだよ」


▼黒潮「俺、あんまこういうのダサいから言いたくないんだけど、何回も試合してほしいと思いました」


▼丸藤「あ、俺、嫌です」


▼黒潮「え? いや、何回も試合したいと思いました」


▼丸藤「今日は俺の勝ちだ。だけど、世界では、試合の世界観、君の勝ちだ」


▼黒潮「マジかよ? 丸藤さん、NOAH呼んでください」


▼丸藤「嫌です。じゃ、お疲れ様でした」


▼黒潮「ああ! クソヤロー!」


UNIVERSE CUP 1回戦

8分23秒
スタナー → 片エビ固め
※髙木三四郎が準決勝へ進出。

【高木の話】「俺あんま覚えてないんだけど、メカマミーが助けてくれたような気がしたんだよね。でもUNIVERSE CUP、とりあえず1回戦突破しました。いやあ、でもマミー軍団、なんだ? あいつら。鶴見五郎さんに版権取ってんのか? ふざけんじゃねえぞ、お前。誰に許可取ってんだ? 俺のメカマミーはな、鶴見五郎さんに許可取ってやってんだ。お前ら、鶴見さんの許可も取ってないのに何やってんだ? このヤロー。とことんやってやるぞ。なんならな、俺がやってる超日本プロレスで再戦してもいいぞ。グレート・マミー、NOSAWA論外、いつでもやってやる。そしてUNIVERSE CUP、2回戦進出したからな。目指すは優勝だ」



【試合後のマミー、論外】

※マミー二人が肩を組んでその場で何度も回転


▼論外「OK、OK。メカマミーなんて反則だろ? おい。メカマミーなんて認めねえぞ。このグレート・マミーはな、古くは一番最初にマミーの先代が来て、そのあと鶴見五郎さんがマミーを復活させて、俺が令和に復活させたマミー・ブラザーズだよ。メカなんてあんな偽物認めねえぞ。いいか、次は魔法のリングでなんかやんねえよ。次はおい、高木三四郎に言っとくぞ。超日本プロレスで俺がマミー・ブラザーズと一緒に乗り込んでいってやる。今日はOK。帰ろう。次は超日本プロレスだ、超日本プロレス」


タッグマッチ

8分56秒
逆エビ固め

【試合後の井上&元島】

▼井上「俺たち勝ったぞ、オラ」


▼元島「おい、木村。俺たち一応同期だからな。いつでも1対1勝負しようぜ。なあ」


▼井上「初めてこういう大きい舞台に立たせていただいて、俺はBASARA、元島はガンバレ☆プロレス。インディーの若手も強いハート、強い心を持ってるっていうのを示したくて今日の試合、ガムシャラに勝ちを狙いにいきました。またこうやって大きい舞台、大きいチャンスをつかめるように、もっともっと鍛錬して、もっともっと強くなって、また出れるように頑張りたいと思います。今日はありがとうございました」


▼元島「ありがとうございました」



【試合後の朱鷺&木村】

▼朱鷺「まず誰も俺のこと知らないと思うから自己紹介だけしとくわ。プロレスリングZERO1の朱鷺裕基だ。そして今日、BASARAとガンプロの若手。今日、俺ら4人全員若手だよな? アピールなんかしてる暇ねえだろ。もっとよ、心の中のよ、大事なもんさらけ出していくのが俺ら若手のプロレスじゃねえのかよ。こいつは頑張ってたよ。まあ、いいや。またいつかやるだろう。そして、せっかく無名の俺でも魔法にかかったんだ。NOAHの若えヤツらとやらせてくれよ。な、NOAHの若えヤツらに噛みつかせてくれよ。だけどな、噛みついただけじゃ終わんねえからな。噛みちぎってやるからな。ごっちゃんでした!」


▼木村「今日はメチャクチャ重い打撃いっぱい食らって、メチャクチャボコボコにされましたけど、名前だけ覚えて帰ってください。プロレスリングアップタウンの木村伸彦です。MONDAY MAGICさん、本日は呼んでいただいてありがとうございました。でも、プロレスリングアップタウンというメチャメチャ面白い団体、ここ新宿FACEでやってるんで、プロレスリングアップタウンもよろしくお願いします。今日はありがとうございました」


※出場選手はケガ等により変更となる場合があります