1/24清水大会 試合後コメント GHC前哨戦で杉浦が暴走先制も…王者Yoshikiは「ミーがラブしたストロングなミスター杉浦」希望
▼OZAWAが地元で2週間ぶり復帰 「次は会場を元カノで一杯に」
▼翌日ナショナル戦へ王者ウルフが小田嶋粉砕も…ダガ「仲間の手出し無用、さもなくば…」
▼丸藤戦へアレハンドロ予告「変化をお見せする」
試合詳細、コメントはノアパートナー携帯サイトでご確認ください。
<第1試合・タッグマッチ>
大原はじめ 稲畑勝巳
VS
小柳勇斗 髙橋碧
【試合後の大原&稲畑】
▼稲畑「自分はここNOAHに来て、自力じゃないですけど、僕は一応NOAH初勝利ということで…」
▼大原「おめでとう」
▼稲畑「ありがとうございました」
▼大原「もぎたてフレッシュ。そんな若い3人と試合やって思ったんだけど、成長が早いわ、お前ら。凄いわ。ひしひしと成長を感じて。特に勝巳は俺のNOAHの同期の原田大輔を感じさせる匂いがするのが凄くうれしいし。俺にとっては原田大輔っていうのが特別な存在で、組んでも戦ってもすげえムイ・ビエンな相手だったから。正直いなくなって寂しさがあるんだよな。だけど今、勝巳がこうやってどんどん成長して強くなっていくのを肌で感じることができて、これから凄く一緒にやっていくのが楽しみになったから、これからもドカーンと!」
▼稲畑「ドカーンと!」
▼大原「ムイ・ビエンに」
▼稲畑「ムイ・ビエンにドカーンといきましょう!」
▼大原「よろしく」
▼稲畑「よろしくお願いします」
▼大原「ありがとう」
<第2試合・3WAYマッチ>
小峠篤司(TEAM NOAH)
VS
Hi69(TEAM NOAH)
VS
ブラックめんそーれ
【めんそーれの話】「Hi69に勝利はかすめ取られたけど、3WAYマッチ、俺の勝利まであと紙一重だっただろ。ジュニアタッグリーグ、これはな、AMAKUシャー旋風が吹き荒れるぞ。おい、南風(ぱいかじ)って知ってるか? 宮古島の言葉で幸せを運んでくる南の風だよ。熊本、そして沖縄からタッグリーグには南風が吹き荒れるぞ。シャーッ!」
<第3試合・タッグマッチ>
遠藤哲哉 HAYATA(White Raven Sqwad)
VS
AMAKUSA 鶴屋浩斗
【試合後の遠藤&HAYATA】
▼遠藤「White Raven Squad第3章…(HAYATAに)スタートや(と耳打ち)」
▼HAYATA「スタートや」
<第4試合・6人タッグマッチ>
丸藤正道 拳王 モハメド ヨネ
VS
清宮海斗 晴斗希 アレハンドロ(ALL REBELLION)
【アレハンドロの話】「いよいよ明日、大阪。自分で望んだシングルマッチ。中途半端なことはしない。この試合は変化を。変化をお見せする。皆さんにも、そして丸藤さんにも。自分の手で必ずあと少しのピース、見つけ出します」
<第5試合・6人タッグマッチ>
アルファ・ウルフ カイ・フジムラ 政岡純(TEAM 2000X)
VS
征矢学 ダガ 小田嶋大樹
【ダガの話】「Daiki、大丈夫か? 今日はお前が勝ったかもしれない。だけど明日は俺が勝ってお前のベルトを頂く。それが俺の運命だ。俺はナショナルのベルトを手に入れる。俺だけじゃない。ファンのみんなもそう願ってるぞ。いいか、明日の大阪は俺とお前の戦いだ。お前は自分の仲間たちに手出しさせるなよ。さもなければ、お前と同じ目に遭わせてやるからな」
<第6試合 メインイベント・8人タッグマッチ>
Yoshiki Inamura ジャック・モリス ガレノ ドラゴン・ベイン
VS
OZAWA マサ北宮 杉浦貴 タダスケ(TEAM 2000X)
【OZAWAの話】「おーい! 清水。このスーパースターOZAWAが地元凱旋試合だっていうのに、チラホラと席に空きがあったぞ。おーい! プロレスリング・ノアの営業が悪いとしか言いようがない。ただ! 清水ね、大好きだからね。これからも地元に、実家に帰った時には元カノに『元気? ヤッホー元気?』みたいなLINEをしたり、そういった営業活動…LINEだったりDMだったりね。営業活動をして、この清水大会を私の元カノでいっぱいにしたいと思いますので! どうぞ皆さん、私の元カノになるという手もありだし、その光景を見るのを楽しみにしてくれ」
【Yoshikiの話】「はあ、ノー、ノー。TEAM 2000Xにミスター杉浦は必要かもしれないですけど、ミスター杉浦、ユーにTEAM 2000Xはノー・ネセサリー、必要ないです。あの頃の、ミーがラブしていた頃のストロングなミスター杉浦、そんなユーとミーはファイトしたいです」